2008.05.01 (Thu)
■ [Game] エクスタシー CV
http://key.visualarts.gr.jp/newsoft/index.html
さやさやの は、風音さんですか。今に始まったことではないけど、最近とみに良く見かける気がする、風音さん。でもこういうキャラのボイスは、自分は聞いたことない気がする。まさか PP の綾音とか、のゆー姉とかではないだろうし……。
2008.05.06 (Tue)
■ [雑記] 2日の日記
客先のサーバーが19時で止まるのでその時間で帰れるー、と思っていたのですが、客先の人に「大臣さん、飲みに行きます?」と言われ、わざわざ名指しで指名されたのにまさか断るなんてことは出来ないのでホイホイとついて行ったら、気付いたら終電でした。なんというタイムスリップ。
なのでこの日は、 PC も立ち上げずにそのまま就寝。
■ [雑記] 3日の日記
GW 初日。
午前中に届くをと一緒に待ちながら、一太郎と ATOK 最高だよなと語り明かす。あと改装後の我が部屋の初お披露目。最近もっぱら、たまけんちに行ってばっかりですからな。
いざ届いた 16 Box を持って、一路たまけんちへ 1.5h のドライブ。ごめん酔った。
その後はモンハ祭り。まず即行うちの残りの上位緊急クエである、アカムを虐殺。晴れて G 級へ。その後はザザミZ装備を揃えるためにザザミ亜種の大量虐殺。みんな(4人)で麻痺装備持ってフルボッコ。正直可哀相でした、アレ。
そして例によって焼き肉パーティー。焼き肉ウマー。豚トロウマー。塩だれウマー。
その後は遂に 16 Box のご開帳。ブースター Box を床から縦に積んでみましたが、残念ながら天井には数センチ届かず。ていうか下の方の箱つぶれてるから! 毎度、バカやってます。でも酒も入って良い感じです。
そのあとはシールド戦やって全パックオープン。いやあ、1440枚ものカードを開封するのは骨の折れる作業ですね。でも鈴のキラとかはるちんのカードが出たときの喜びと言ったら、ないね! でもうちの陽デッキに余裕はないんだ、ごめんよ……! させ子は入れたけど。
■ [雑記] 4日の日記
GW ふつかめ。
朝起きて、マイメロ様を初視聴。うわ、キモ!(あの目を見たときの第一印象)
こう、全体的にミッフィちゃんを彷彿とさせながらも外道で大きなお友達にしかこの真のおもしろさは理解できないんじゃないかというオーラがふつふつとする。この日見た回はそんなに酷くないってゆーけど、いやこれでそれであれですか。うん、なんとなく理解した。理解は。
その次はそのまま絶対可憐チルドレンを、これまた初視聴。の声に気付くまでに5分、の声に気付くまでに25分かかりました。この回はあんましゃべって無かったからか、もう最後の方になって叫んでくれるまで気付かなかったよ、平野綾。超能力者だからって差別されたりされなかったりな小学生のお話ですが、まあなんだ、こういう話は、嫌いじゃない。
そのあとはボーリング。4ゲームやって一度も100点に到達しないという史上最悪の成績を出してやりました。だってボール、重いよ。
カラオケ。何気に一年ぶりくらい。少なくとも「Little Busters!」がカラオケに入ってからは初。試しに歌ってみたものの、高すぎてやってらんない。何あれー。悔しいのでひとり鍵祭りしてました。「メグメル」、「Light colors」、「鳥の詩」、あとたまけんが入れた「風の辿り着く場所」。やっぱ鍵は良いね、うん。の「Pray」は撃沈しました。歌いきったものの、歌いづら。歌詞早いし、音域移動多いし。でも練習して覚えたい一曲。格好良いので。
その後はひとり新宿へ移動し、同期と飲み。やー、ああいうぶっちゃけトークは良いね。たまにはあーゆーのやらないと、潤わないね! というのが判った。
そしてたまけんちに帰ってきたら、初カタン。4人でやったけど他の3人はすでに1戦やっていたのもあり、手を抜いてくれたのか技におぼれたのか、勝ってしまった。うぐぅ。でも面白かった。これはハマるわあ。
そして軽くリセのデッキ調整と回しをやってから、就寝。
■ [雑記] 5日の日記
GW みっかめ。
だらりと起きて、たまけんの作った中華がゆを食べてウマーして、だらりとモンハして、17時ごろにたまけんちを出る。帰りに町田に寄って PSP とメモリを狩って――じゃなくて買って帰宅。この日は全くこれだけで終了。
2008.05.08 (Thu)
2008.05.11 (Sun)
■ [Game] MHP2G(7)
ガンチャリオット作りました。アカムを龍ガンス4人でフルボッコする様は、色々とカオスでした。まあでもしばらくアカムは行きたくないね!
ガンスが流行ってきたので、そろそろ太刀と笛に戻って鍛えますかね。あとナナホシ天砲も作ったので、ボウガンも試して見ようかなと。
■ [Game] サモナイDS(2)
モナティが仲間になって、現在9話。
ヒロインのクラレットが仲間になりましたが、みんなが言うほどというか全く萌えとかないんですが、これ後半になったらデレるとかそういうのですかね。ここまで来ても全くもって、ナツミ×リプレ以外に揺れる気配がない。あ、でもちょっとモナティには揺れそうになった。ですのー。
ナツミ>リプレ>モナティ>(越えられない壁)>ラミ>ジンガ>バノッサ>その他大勢
改めて並べてみると、クラレットはその他大勢の中だ。可哀相なヒロイン。
あと魚釣りのミニゲームが楽しくなった。このリールをくりくり回すアクションは DS っぽくて良いと思う。でも召喚獣コミュニケーションは面倒臭さ抜群な気がする。理不尽なケースが多すぎる、っていうのが色々と。
2008.05.15 (Thu)
■ 明日は休日出勤の代休日。
■ [雑記][アニメ] ディバインバスター
先生が朝っぱらから釣りな日記を書いてくれやがったので、会社に着いて早々、携帯から「やろうてめえぶっころす!(要約)」と返して、さてさてと脳内で色々と悶々と一日中、についての考察をしていたわけです。(仕事しろ
なのはの何が好きかということを考えてみると、自分の行為に何の見返りも求めずに、ただひたすらに一点を追い続ける姿、でしょうな。なのはにとって、その想いが「甘い」かどうかはたぶん関係ない。自分の根っこにある信念を貫きたいというその、ある種盲目的な想いと姿が、きっと好きなんだと思う。なのはの持つ「強さ」の源泉は間違いなくそこにある*1。
信念――アリサとの時のように相手と本気でぶつかり合えば、いつかきっとわかり合えるというそれが、最終的にはバトルして拳で語り合うみたいな展開にしかならないのは些か問題ではあると思うけど、それが「なのは」のお話なのでは、と思う。
籠の中の鳥を「可哀相だから」と外に放り出すのではなくて、その鳥が自由に大空を飛んでいる姿を見てみたくて、その切っ掛けを作り、教えてあげるというのが、なのはのココロなのではないかと。結果的に「籠を全力全開で吹っ飛ばすんだろ」というのは変わらないのだけど。けど。
要は捉え方の差異なんだろうなあとは思う。かなり感覚的なものなので、なのはを全面的に受け付けないたまけん先生に同じ感覚を持ってもらうのはほぼ不可能とは思ってる。理解は出来ても納得されない、っていうか。
そもそも全体的に、感情的な台詞の少ないアニメなので、どうにも想いが伝わってこないってのはある。主人公たちの葛藤があまり描かれてないっていうのは、もったいなさ過ぎると思う。本当に。サウンドステージ(ドラマCD)や小説、コミックスで結構補完されてはいるけれど、アニメである以上そこに頼り切っているのは、あんまり良い傾向ではないと思う*2。
「最後は魔力インフレで」ってのは、例えば伝奇モノがいつも「彼は陰陽師の家系で云々」と言うのと似たようなもので。うちはあの、血筋だの○○一家だのという設定に全く価値を見いだしてないので、きっとそれを嫌がるのと同じなんだと思う。要するに「主人公最強系」のお話がお好きですか? っていうのに近いかと。
まあ補足すると、なのはは初め、魔力量だけはあるけど戦闘技術などには全くの素人でしたがね。そこから失敗をし、フェイトと出会う(しかも負ける)ことで、その自分の力を何に使い、自分はどうしていきたいのかを見つめるようになる……という話が、無印のお話だったと言えるんじゃないかと。何の鍛錬も想いも無しにフェイトに勝ったわけでは決してないことは、誤解しちゃいかんとですよ*3。なのはは「フェイトとお話がしたい」「笑顔を見てみたい」というそれだけのために、あれだけの鍛錬を積んで強くなったのだから。
ぶっちゃけた話、の少尉とやってることはあまり変わらないと思うんだけどな。それが個人の力量か、集団の補佐が加わるのかという、ただそれだけの差じゃないかな。あとはいかに理屈が通ってる(ように見えるか)、か。少尉が大丈夫なのになのはがダメというのは、未だに理解出来なかったりするのですわ。
……うーん、どんだけ語れば気が済むんだろう自分。
ひとまずこんな感じで。
2008.05.16 (Fri)
2008.05.18 (Sun)
■ [Game] サモナイDS(4)
クリアしました。約30時間。
リプレが使えるわけないと思いながらも最後まで希望を捨てずに居たのですが結局使えたのはイベントバトルで一瞬だけ。残念。まあ戦力になられたら困りますからね、キャラの存在意義が変わってしまう。リプレは参戦しないから良いのだと再認識。
シナリオは王道。やっぱり王道最高。これ、なんでバノッサ落とせないの。
カルマエンドもちょっと見てみたいけど、今から仲間を100回殺すののは少々面倒ではあるかなあ……まあクラレットの魔法を味方に撃ちまくってれば即行だとは思うですけど。
■ [Game] サモナイDS アフター
サモナイ2(PS版)の番外編はじめました。
2は本編クリアはしたのですが、1を知らなかったので番外編は未プレイでしたのよ。しかし何年前だろうこれプレイしたの……。
うはー、萌える。ネスティ萌える。
■ [Game] MHP2G(8)
ガンチャリオット改作りました。あと龍刀【朧火】の材料も揃ったので、お金貯め中。朧火作ったら、ガンチャリオット改持ってG級蒼レウス狩って、リオソウルZを作ろう。あと足りないのはレウス素材だけ。天鱗とか、出るのかよって感じですが。
■ [Game] 小五のゲーム事情
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080516mog00m200040000c.html
性的表現があるアダルトゲームで「よく遊ぶ」と答えた小5の子も2.5%いるという。
それ、クラスに1人は居る計算ですよね。
2008.05.20 (Tue)
■ エクスタシーは結局 DVD 2枚組ですか……そんなアレゲはあんまり見ない気がする。
■ [雑記] デュアルモニタ
以前からやろうやろうと思っていたデュアル環境に、ついになりました。
http://www.zephyr-cradle.info/img/080520.jpg
左:24inch(LG電子)
右:17inch(EIZO)
……です。今回は右を、から中古で購入しました。これで素敵制作環境、もといゲーム環境が整ったわけです。フルスクリーンでゲームしながらチャット出来る。マーベラス。
2008.05.22 (Thu)
■ 雌火竜の天鱗出たよ。
2008.05.25 (Sun)
■ ようやく、あのなのはのふぃぎあを買おうという気になってきた。
■ [Game] アオイシロ(1)
すっかり書き忘れてましたが、アオイシロはじめました。
といっても、買った初日と翌日にプレイしただけで、それ以来全然起動してないんですが。やっぱり、あの日のり子の声が微妙にしっくりこないというか、申し訳ないけど高校生は無理があるんじゃないかとか……まあ悪くはないんです。悪くはないんですが、という。
ひとまず二日目の朝までプレイ。百ちんアホでいいなあもう。
2008.05.26 (Mon)
■ [読書] ゼロと魔砲使い(15)
更新されてる! ということで早速食いつき。しっかりと RSS まで登録して毎日わくてかしながら待ってます。ホント。最近早くて嬉しい限りです。
というわけで相変わらずゼロ使を知らずに読むので楽しく読ませてもらってる訳ですが、もはやどこから何処までが原作通りなのかちっとも判らないですな! これまではなんとなく察せられはしたけど、そろそろさっぱりですよ? 取り敢えずタバサが格好良いというのはよく判った。
まあそんな原作とかはどうでも良いのですが、ここでカルツァ・クライン理論とか出てくるとは思わなくて、手元にあるブルーバックスをつい手に取って復習してしまった。レイジングハートさんは相変わらず賢くってもう。でもそれは第97管理外世界の理論ですよねとか言うのは野暮ですね。きっとミッドにも同名の科学者が居たということで。
そして結界破壊というところで行き着く魔法は、やはりそれですな。コミック版を読んでると、結界機能の完全破壊というと直結してしまう。そしてノリがなんだかラピュタっぽくなってきたかなあと思うのは、たまたまですかね。妙にバルスっぽく描かれてるなあと。まあ、ゼロ使が全体的にそういうノリなのかもしれないですが……。
気になるのは、フェイトちゃんがスターライトブレイカーを使ったのかというところですか。あと「自滅」。伏線がたっぷりで、またしばらくは悶々と出来そうです。
■ [雑記] 祭りの後
http://www.akibablog.net/archives/2008/05/reitaisai-080526.html
全くもって我関せずですが、なんだか色々と凄かったようですね。しかしこれは、昨日何も知らずに秋葉に行った人は災難でしたな。
2008.05.31 (Sat)
■ 気付いたら全然日記を書いていなかった。もう5月も終わりですよ。
■ [アニメ] 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」
妹が DVD を借りてきたので、見ました。映画館で見てないので、初見。
恐らく色んなところで語られていると思うので多くは語りませんが、昔からの変更点が多数。一番大きなところでは使徒のナンバリングが変わってる。サキエルが第3→第4になってるし、ラミエルが登場した時点でゲンドウが「あと8体の使徒を倒さねばならない」と言っている。さあ、はぶられたのは誰だ。個人的には、マトリエル、サハクィエル、レミエル、イロウルあたりが有力候補。
といってもお話の流れは(現時点では)ほとんど変わっていないので、原作と脳内で比較しながらほくほくと鑑賞。原作を見たのはほぼ10年前、シンジたちと同い年のころ。今はまた新しい気持ちで見れましたわ。モンハしながら見るもんじゃないですね。
ラミエル格好いいよラミエル、というのはまあ言い尽くされた言葉だと思うのでさておき、今見るととってもミサトさんが可愛い。そう振る舞っているだけとは判りながらも、対ラミエル会議中にうにょうにょと変わるミサトさんの表情に萌え転がった自分が居ます。くそう、ポニテ可愛いぞ……! レイがまた妙に可愛くなっていた(健気属性が強調されていた気がする)のですが、それ以上に、個人的にミサトさん祭りだった。
これなら次回以降も見てしまうかなあという感じではありました。ミサトさんはさておき、特にラミエル戦の演出とかが凄く、今風にアレンジしながらもやっぱりエヴァという感じが出ているし、録り直した音楽もぞくっと来るほど映像と親和しているし、存分に楽しめました。
しかしこの次回予告、アスカ居ないんですが。出ないんじゃね?
■ [雑記] Chaoscope
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/05/29/okiniiri.html
詳細な紹介はリンク先に譲りますが、要するに格好いい CG をランダム生成できてそれを微調整して BMP ファイルに出来ちゃったりするソフト。昨晩と今朝は、これを弄りまくるのに明け暮れてました。すごく面白いです。
取り敢えず F3 (ランダム生成)ボタンを押して、素敵なパターンを見つけ出す。良さそうなのがあったら、マウスでぐりぐりして、視点変更してみたりして、格好良い視点を探す。そして出来たら F4 でレンダリング。あとはファイルへ保存して完成。簡単。で凄く楽しい。レンダリング時間も数秒なので、軽量で良い感じ。
取り敢えず作ってみた画像を貼り付けておきます。こんなのが、ものの数分で量産できます。
他の画像と組み合わせて壁紙に出来るなあと思うと、にやにやします。